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部下を持つリーダーの方
リーダー候補の方
及び会社の経営幹部の方へ


こんにちは。活コンサルタントの假屋です。
このページをご覧いただき、ありがとうございます。

以下にメールアドレスを登録いただくと、メール無料セミナー(全7回)をお送りします。


みなさんの会社には「ゆとり世代」(だいたい15~32歳)の若手社員はいらっしゃいますか?
その年代の若手社員の方々に対して、このような特徴を感じたことはありますでしょうか。

  • モチベーションが低く、競争心も出世欲もない
  • ストレス耐性が低い
  • 叱られたらすぐに辞めてしまい定着しない
  • メンタルが弱い、打たれ弱い、うつ病になってしまった
  • 言われたことはできるが、自分で考えない、行動ができない
  • わからないことを聞いてこない、コミュニケーションが薄い
  • 空気が読めなかったり、常識がズレている
  • 真面目だが、自己主張がなく、何を考えているのかわかりづらい
  • 言ってはいけないことを平気で言ってしまう
  • 新しい仕事をやりたがらない、言い訳が多い
  • 仕事ができない人ほど文句が多い、逆ギレする、逆襲してくる
  • 優先順位がつけられない

これらは、実際に若手社員の教育を担当されている方々からの相談です。

では、このような若手社員はどうしてこのような言動をするのでしょうか?

若手社員本人からの相談を受けると、
実は、モチベーションが低いわけでもなく、会社に対する貢献意欲がないわけでもないのです。

さらに、真面目で謙虚で「なんとかうまくやっていきたい」という思いを持っている方が大半です。
しかし、同時に「働くのが恐い」「自信がない」「自分には向いていない」と委縮しているのです。

「うまくやっていきたい」と思っているのに
「なんかうまくいかない」

その結果、職場では居場所がなくなり、メンタル不調に陥ったり、退職を選択してしまった多くの若者とかかわってきました。

そこで見えてきた、育成のポイントは、

ガンガンに引っ張っていく
リーダーシップ
ではなく、

横に立ってそっと背中を押す
側面的支援型の教育
です。

しかし、「そっと背中を押す」といっても、
 ・優しくする
 ・ハラスメントをしない
 ・意見を聴く、傾聴する
というだけの話ではありません。

側面的支援のためには、「見立て」が重要な視点です。

見立てとは、若手社員の言動の背景を推察した上で、適切なサポートを検討していくことです。
この見立てには、最低限4つの枠組みをおさえ、
適切なサポートには、直接的な支援と、間接的な支援の両輪を行います。
このメール無料セミナーでは、
若手社員の方々が、「声にできなかった心からの訴え」や、「何があったら定着できたのか」といった 若手社員の本音を、事例を使いながら、お伝えしていきます。




若手社員の動機づけと育成方法メール無料セミナーの内容

内   容
1回目若手社員の問題行動に対してまずやることは指導ではなくて?
2回目上司に求められる若手社員への関わり方は
3回目若手社員を自立させる側面支援型教育とは
4回目若手社員への直接的な関わりだけではうまくいかない
5回目「同じミスをくりかえす」「返事はいいけど直らない」への対処法
6回目1人ひとりへの支援ができない場合は「場」をつくる
7回目誰も置き去りにしないボトムアップ型の職場改革


お申し込み特典

「報連相が苦手な若手社員のための報連相シート」

報連相が苦手である理由について、よくあるパターンとして
・報連相すべき内容が判断できない
・報連相する内容を簡潔にまとめられない
・報連相のタイミングがわからない
が挙げられます。

このシートは、報連相の内容などの枠組みをあらかじめフォーマットにしたものです。
「仕事内容」や「事象」などに加え、報連相先の人にとって欲しいアクションを「お願い欄」 に入れています。
このシートを完成して上司の机の上に置いておく、メールに画像添付する、直接渡す、などで伝えます。

一見回りくどいように見えますが、このシートを埋めていくことで、若手社員本人の頭の中の整理になったり、報連相に必要な情報をまとめる習慣になり、結果的にこのシートを使わずに報連相が できるようになっていくことが目標です。

報連相が苦手な若手社員の方がいらっしゃれば、是非、ご活用ください。



セミナーに参加された方の声

◆研修で得られた気づきや学びについて

◆職場において実践したいこと


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講師の活コンサルタント假屋については以下をご覧ください。

講師

大学卒業後、3年間の間小売業に従事。チーフとして部門内マネジメントを行いながら、大学生の新卒採用業務を兼任。
その後、キャリア教育のNPO法人に転職。厚生労働省認定事業の若者の就労支援事業に従事。施設のセンター長、総括コーディネーター、企業マッチングのコーディネーター、セミナー講師を務め、のべ2500名以上の若者の就労に携わる。
現在は、民間企業の従業員へキャリアコンサルティングを行いながら、企業課題の抽出をし、組織改善に活かしている。大学・職業訓練校等の教育機関での講師や学生向けに就職支援を行っている。
保有資格:国家資格キャリアコンサルタント、新ジョブカード作成アドバイザー、適職診断士 詳しいプロフィールはこちら≫≫≫
HP:http://www.kconsulting.jp/

假屋 翔太

株式会社活コンサルタント
 主任コンサルタント




私も推薦します(株式会社活コンサルタント 代表取締役 松田英一)

假屋(かりや)講師のつよみとして、まず挙げられることは、人に対する観察力と洞察力です。
私の気がつかないことを色々気づいて、あとから教えてくれます。
相手から本音を引き出す達人です。たまにそれで自爆することも(笑)。
セミナーに参加された方は、メンタリストDaigoのようだと評してました。
また、別のお客様からは「本人を知らないのに聞いた話しだけで、その人がどういうタイプかを的確に当ててしまう」と言われました。
2500人の若者への面談と研究は只者ではありません。
洞察するだけでなく、行動力がすごい。おじさん転がし、おばさん転がしです(笑)。
自らが所属している組織においては、会社の方針もないのに、職場改善活動を立ち上げてしまいました。
(⇒ 活コンブログ)
彼自身、若手(ゆとり世代)であり、彼ら彼女らの特徴については精通しており、その活躍が、日本の組織の発展の大事な要になると話しています。
彼の人生を賭けたライフワーク「若手社員への動機付けと育成法」の「無料」メールセミナーにぜひご登録ください。