Web研修動画

職場の風通しがみるみる良くなる!

報告・連絡・相談

会社の人事教育、社員研修ご担当の方
社内講師の方
新入社員教育担当の方
新入社員の方
ビジネススキルを上げたい方

時代が大きく変わっても変わらないことは、報告連絡相談の重要性です。
チームや協力を大切にする日本の職場では、報告連絡相談ができなければどんなに意欲やスキルが高くても評価されません。
しかしながら、きちっと教育をしなければ、今の若手にはその重要性はわからないですし、報告連絡相談への意識や行動が低くてもしかたありません。

たとえば以下のような誤解をしていることが多いです。

  • 仕事をしっかりやっているので報告しなくても大丈夫
  • 私の仕事ではないし連絡しなくてもいいや
  • こんな些細なことで相談するなんて恥ずかしいな   など
一方で、研修に外部講師を呼ぶのも外部セミナーに行かせるのもたいへん。
「社内でお手軽に学べる教育資料があるといいな」
「社内講師として教育の元になるテキストが欲しい」
の声も聞きます。

そこで、今回、活コンサルタントでは、代表松田のサラリーマン18年、独立して17年ビジネスの世界にいて報告連絡相談について多くの失敗から学び、逆に報告連絡相談できるようになってからは、多くの恩恵を受けて来た経験を元にオンライン研修動画つくりました。
この研修動画ではWEB上に設置された「オンライン研修動画」を、いつでも、どこでも好きな時に視聴して報告連絡相談を学ぶことができます。
動画で紹介したテキスト(パワーポイント)はダウンロードできます。
テキストは自社に合ったように編集して活用いただいてかまいません。

内容

報告連絡相談
  • 報告・連絡・相談とは (4:11)
  • 報告・連絡・相談できる人/できない人
    ・スタッフ職場編 (7:49)
    ・生産職場編 (9:54)
  • 良い報告 のしかた (13:38)
  • 良い連絡 のしかた (13:17)
  • 良い相談 のしかた (12:00)

視聴動画

費用

45,000円(税込み)

お申し込み特典

視聴登録をしていただいた方に下記を差し上げます

◆オンライン動画
若手社員の動機付けと育成方法
「若手社員の意欲を引き出す側面型の教育とは」(49分)
現代の若手社員を教育することに関するお悩みの声は多く、これまでのような根性論やトップダウン型の教育では通用しなくなってきました。
この動画セミナーでは「若手社員の意欲を引き出す側面支援型の教育」とは何かどんなことを視点として持つ必要があるのか等を紹介いたします。

講師紹介

松田 英一
株式会社活コンサルタント代表
全日本能率連盟認定マスターマネジメントコンサルタント

楽器メーカーを経て1996年(社)中部産業連盟に入職。QCサークル支援やISO導入支援など。日本品質保証機構のISO9001審査員としても活動。2006年「活コンサルタント」として独立。製造業や事務センターなど多くの会社に「自律的に行動しチーム力を発揮できる職場づくり」に焦点をあてて全員参加の小集団活動を導入、支援して、人材と組織育成を行い経営成果につなげるコンサルタントとして全国で活躍している。

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活コンサルタントの松田が仕事をするなかで得た体験からの学びを、メール配信で紹介します。