テレワーク落とし穴

活コンサルタント松田英一  テレワークの生産性向上

今日は、まつした社労士事務所/松下氏との初コラボセミナーでした。
まつした社労士事務所

ご参加は愛知が殆どでしたが、
東京、静岡からもご参加。初めての方。
久しぶりの方などもオンラインでもお会いできることに感謝です。

世の中の方向は確実に
テレワークに向かっています。
近未来には、
工場の加工や工事の施工現場、接客が必要な病院、施設や店舗などを除いて、
すべてテレワークが標準になるかもしれません。

テレワークの落とし穴として、
・サボってもわからない。
・マイクロ管理でストレスが増える。
・メンタル不調
・情報セキュリティが不十分。
・助成金の活用
・人によって業務効率が落ちる
など。

このうち
・人によって業務効率が落ちる
について。

自立した人は
他者からの邪魔?が入らず
テレワークの方が業務効率が上がりますが、

そうでない人は
自己管理ができず
逆に下がってしまうこともあります。

そこで
フォローが必要。

また、
テレワークだと
「サボりまくり」と言う話しも
聞きます。

サボってしまうのは
仕事の与え方に問題があります。

少しがんばらないと達成できないような
チャレンジングな仕事(または量)を与え続ける
それが
もっとも仕事に集中できる状態です。
(夢中で仕事ができる「フロー状態」と呼ばれます)

簡単にできる仕事ばかりですと
飽きてしまいますし、
逆に難しすぎる仕事は
モチベーションも下げるし、
過度なストレスを生みます。

そこで
少し頑張ればできるって言う難易度が最も大事です。

そのような仕事を与え続けて、
その後のフォローをしていけば良い。

さて、
そのフォローですが
「メンバーの仕事が見えずフォローできない」
と言うことも多く聞きます。

とても簡単な方法で
メンバーの仕事が見えずフォローできる方法があります。
しかも
残業も激減!

実はテレワークでなくても、
日ごろから役立つツールばかりです!

詳しくは以下をご覧ください。

●オンデマンド動画セミナー
テレワークの生産性向上セミナー

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