QCサークル(小集団活動)で離職が急に減った!

「ボトムアップ型」は働き方改革のための職場カイゼン活動

コロナのため自粛中止の予定でおりましたが
来週3/25(水)の大阪における
・「ボトムアップ型」働き方改革のための職場カイゼンの進め方
急遽、ご要望により、
開催することになりました。

せっかくの機会ですので
もう少しだけ参加を集めたい。

先行して過去お世話になった会社様の数社様に
個別案内メールを送っておりました。↓
「ボトムアップ型」働き方改革のための職場カイゼンの進め方
すると
そのなかで
東京の会社様のご担当から電話ありました。

「この案内に載っている効果はうちの会社のことですね」

ん!?
実は別の会社様のことなのですが・・・

良くお聞きましたら
お電話いただいた滋賀県の会社様でも
・それまで毎年離職あった職場が
一人も辞めなくなった
・改善提案がゼロ!だったのが
月20件以上出るようになった

さらに
昨年
虎ノ門の会場で発表された、新聞に載った優秀事例も
送っていただきました。

おかげで
あらためて確認できたのですが
活コン(弊社)のQCサークル(小集団活動)を導入すると、
「離職が急に減って」
「改善提案が急増」
するのです!

なぜ
そうなるのでしょうか?

実は活コンの推進する小集団活動は
世間で行われているそれとは
少し異なります。

何が異なるのでしょうか?

それは・・・

・小カイゼン
・見える化ボード
・カイゼンミーティング
・発表会
などです!

それって何?
・小カイゼンとは
= 置き場や表示を見直したり、わかりやすい一覧表をつくるなど「すぐできる」カイゼンのこと↓

・見える化ボードとは
= カイゼンの進行状況が「見える」楽しいボード↓

・カイゼンミーティングとは
= 少人数で全員が均等に発言、カイゼンを分担して協力するミーティング

・発表会とは
= お互いのカイゼンとチーム運営を共有し学びあう場

もっと詳しく知りたい方は
以下「無料」メールセミナーにご参加ください
強い現場をつくる「進化した」QCサークル(小集団改善活動)のポイント

QCサークル(小集団活動)発表会記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする