「働き方改革」「生産性向上」を実現する
業務改善無料メールセミナー

時間短縮するだけでなく職場のモチベーションや職場満足度が上がる!

働き方改革生産性向上や業務改善の推進役の方
働き方改革生産性向上や業務改善に関心のある会社の経営幹部の方
職場をとりまとめる管理職の方
ビジネススキルを向上したい方へ



こんにちは。活コンサルタントの松田です。
このページに来ていただきありがとうございます。

今、多くの会社で、仕事量が増えている割に、職場の人数を増やせず、仕事に余裕がなくなっています。目の前の仕事だけに忙殺されるなかで、業務のムダも増えており、トラブルが起こると、そのトラブル対応にまた時間が取られるという悪循環になっている職場も多いです。
そんな状況のなかで
「働き方改革」のお題目で、「業務の見直しを伴わない」制度見直しや勤務時間の短縮を行い、職場の不満、業務品質や顧客サービスの低下を招くなど、かえって良くない状況を招いている事例も多く聞かれます。

当然ながら「働き方改革」を進めるうえでは、 「生産性向上」や「業務改善」が必須です!

しかしながら、「生産性向上」や「業務改善」の必要性はわかっていても、 以下のような困りごともあると思います。

●「生産性向上」や「業務改善」にどう取り組んだら良いのか
 何から手をつけたら良いのかわからない
●職場に「業務改善」に取り組む余裕がない
●「業務改善」に取り組む時間をどう捻出したら良いのか
●生産性を測る指標がない
●そもそも生産性とは何かわからない

また、「生産性向上」や「業務改善」に、会社で取り組まれていても、
以下のような現実、あまりうまくいっていない声を多く聞きます。

●職場にメリットを感じられない
●半年間会議室にこもっての業務フローの見直しばかりで何一つ職場が変わっていない
●本当の職場のムダが放置されている
●ITツールを入れてかえってやりにくい
など

どうも業務改善というとあまり職場には良いイメージを持たれていない方が多そうです。

一方で、弊社のサポートする業務改善では、
はじめて参加した時から、
「ん!? イメージが違う」
「楽しそう」
と言われて、
そして、すぐに
「こんな場が欲しかった!」
になります。

たとえば、以下のような感想が聞かれます。


現実、こちらの会社様では、活動をする前の年は、赤字だったのが、
活動をした年は、売上げは変わらず過去最高利益になりました。
生産性としては「1人時間生産金額」という指標がありましたが、なんと200円以上向上しています。
それでは、弊社のサポートする業務改善は、何が違うのでしょうか?
まずスタートが違います。
目的を、「生産性の向上」でなくて
「働きやすい職場づくり」においています。
(経営層にたいしては「生産性の向上」でオーケーです。
職場に対しては「働きやすい職場づくり」。この言葉の使い分けも大事です)
そして、
はじめに職場にメリットのある身近な(5Sも含む)ムダとりからはじめ、小さく変えることに慣れるとともに、ムダに気づける職場をつくります。
業務や制度を見直さないと解決しない大きなムダがあることに職場が気づきます。そこで次の段階でテーマをもったプロジェクト活動を並行して行います。
この順序が大切です。

このメールセミナーでは、 「生産性向上」や「業務改善」の基本から、あまり知られていない大切なノウハウ、 お金をかけない小さな業務のムダとりカイゼンから、業務そものの改善自働化への取り組むステップ。業務改善において誤解されがちのポイントや、会社や職場における取り組み方をわかりやすく解説します。

◆「働き方改革」「生産性向上」を実現する業務改善メールセミナーの内容

内  容
ご挨拶と自己紹介
1回目生産性向上するには
2回目業務カイゼン2つの取り組み
3回目職場のコミュニケーションを改善する
4回目必要でないことをやめる、減らす
5回目待ち時間を減らす
6回目業務を標準化する
7回目自動化、IT化する
8回目会社や職場における生産性向上への取り組み方
9回目うまくいく会社、うまくいかない会社との違い

~ お申し込み特典 ~


無料メールセミナーにお申込みいただいた方に以下をプレゼントします

■「事務部門の《ムダ取り》《改善》をどうすすめるか」のテキストを
パワーポイントをデータでご提供
(内容)
・業務フローのつくりかた
・すごい事務職場になる方法
・事務改善の進め方
・事務改善の5原則
・組織的なとりくみ方
・大切な考え方    など
パワーポイントを使える会社でしたら、 このテキストをベースに自社オリジナルテキストが簡単につくれます。
豊川商工会議所様における講座で使用したものです。
↓受講された方の声の例はこちら
・その1
・その2

~ なぜ?無料なのですか? ~

世の中には「働き方改革」や「業務改善」の名のもとに職場を苦しめているケースが多過ぎます。
また、高額で難しく、その割に職場にメリットのない業務改善を提供する研修/コンサルタントが多くあり、「業務改善」はもっと簡単に楽しく職場参加型で行えること。そして、この活動を通じて人が成長し充実した時間を過ごせることを広く知っていただきたいのです。
今、日本の職場の多くは疲弊しています。この活動から幸せな職場を増やしたいと思います。これを機会に時々弊社のセミナーの案内も送らせていただきますが、過度なプッシュ型の売り込みはありませんのでご安心してご登録ください。自社に合わないと感じたら、即座に解除できます。

◆無料メールセミナーお申込み

以下に必要事項を入力のうえ確定ボタンを押してください。
(※ は必須項目です)

~ 講師紹介 ~

活コンサルタント 松田 英一

1986年電気通信大学卒業。(株)河合楽器製作所を経て1996年(社)中部産業連盟に入職。QCサークル支援やISO導入支援など。日本品質保証機構のISO9001審査員としても活動。2004年生涯学習開発財団認定コーチの資格取得。続いて全日本能率連盟認定マスターマネジメントコンサルタントに昇格。2006年「活コンサルタント」として独立。製造業や事務センターなど多くの会社に「自律的に行動しチーム力を発揮できる職場づくり」に焦点をあてて全員参加の小集団活動を導入,支援して,人材と組織育成を行い経営効果につなげるコンサルタントとして全国で活躍している。 http://www.kconsulting.jp/

~ ご挨拶 ~

私は元々楽器メーカーにおりました。製造、商品企画開発、販売促進の仕事までやりました。当時、改善は知ってはおりましたが、自分自身はやっておりませんでした。また良い印象もありませんでした。私自身、ずっと忙しい部門を渡り歩いており、改善は仕事に余裕のある人がやるものだと思っておりました。その後、縁がありまして、1996年(社)中部産業連盟というコンサルティング法人に転職しました。ここでトヨタの「カイゼン」との出会いがありました。大変な驚きでした。今までいかに考えなく過ごしていたか、そしてムダが多かったことに気づかされました。当時の師匠や先輩たちと一緒に多くの会社に品質/生産性向上のしくみを導入していきました。うまくいく時もありましたが、うまくいなかない時もありました。当時はその違いがわかりませんでした。
2005年コンサルソーシング(株)の立ち上げに関わりましたが、この1年で「人と組織育成」に焦点をあてること、「職場参加型」カイゼンなどの素晴らしさを知り、2006年に活コンサルタントとして独立。その後、100社を越える会社様と仕事をして、カイゼンがいかに「人と組織を育てるか」「職場満足の向上につながるか」そして結果として「会社の利益を増やすか」実感しております。それを皆様にお伝えしたいと思います。

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