働き方改革実現のための
「生産性向上・業務改善」メール無料セミナーのご案内
~定時で帰れる!職場が楽しくなる!~

働き方改革や業務改善の推進役の方
働き方改革や業務改善に関心のある会社の経営幹部の方、管理職の方
生産性向上や業務改善を知りたい方、同スキルをのばしたい方へ

◆「働き方改革」「生産性向上」を実現する業務改善の進め方

こんにちは。活コンサルタントの松田です。
このページに来ていただきありがとうございます。
以下にメールアドレスを登録いただくと、 メール無料セミナー(全9回)をお送りします。
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今、多くの会社で、 「働き方改革」に取り組まれています。
しかしながら、
ほとんどが、残業時間の短縮ばかりに目が向いた
制度や勤務時間の見直しばかりで、
仕事の見直し(業務改善)や生産性向上が行われておりません

その結果として、 職場への負担がかかり、
業務の質が低下したり、職場の不満を招いているケースが多く見られます。

たとえば 以下のようなことはありませんか?

●働き方改革に職場のメリットを感じられない
業務品質や顧客サービスの低下を招いている
●「生産性向上」や「業務改善」にどう取り組んだら良いのか
 何から手をつけたら良いのかわからない
●ITやロボット化など自働化の手順がわからない
職場の反発があり、なかなか進まない

うまくいかない理由は、単純に、
業務改善の実務的な知識手法を持たないこと」
そして、
「推進部門やプロジェクトだけの取組みで職場不在の業務改善が行われていること」
です。

そこで、 このメールセミナーでは、
「生産性向上」や「業務改善」の基本から、 あまり知られていない大切なノウハウ
業務改善において誤解されがちのポイントや、
職場参加型にる業務改善の取り組み方を事例を使ってわかりやすく解説します。

職場参加型による業務改善により、
疲弊していた職場にゆとりとコミュニケーションが生まれ、
時間短縮しながらも、業務やサービスの質の向上につながることに驚かれることでしょう。

◆「働き方改革」「生産性向上」を実現する業務改善メールセミナーの内容

内  容
ご挨拶と自己紹介
1回目生産性向上するには
2回目業務カイゼン2つの取り組み
3回目職場のコミュニケーションを改善する
4回目必要でないことをやめる、減らす
5回目待ち時間を減らす
6回目業務を標準化する
7回目自動化、IT化する
8回目会社や職場における生産性向上への取り組み方
9回目うまくいく会社、うまくいかない会社との違い

~ お申し込み特典 ~


無料メールセミナーにお申込みいただいた方に以下をプレゼントします

■「事務部門の《ムダ取り》《改善》をどうすすめるか」のテキストを
パワーポイントをデータでご提供
(内容)
・業務フローのつくりかた
・すごい事務職場になる方法
・事務改善の進め方
・事務改善の5原則
・組織的なとりくみ方
・大切な考え方    など
パワーポイントを使える会社でしたら、 このテキストをベースに自社オリジナルテキストが簡単につくれます。
↓受講された方の声の例はこちら
・その1
・その2

◆無料メールセミナーお申込み

以下に必要事項を入力のうえ確定ボタンを押してください。
(※ は必須項目です)

~ 講師紹介 ~

活コンサルタント 松田 英一

1986年電気通信大学卒業。(株)河合楽器製作所を経て1996年(社)中部産業連盟に入職。QCサークル支援やISO導入支援など。日本品質保証機構のISO9001審査員としても活動。2004年生涯学習開発財団認定コーチの資格取得。続いて全日本能率連盟認定マスターマネジメントコンサルタントに昇格。2006年「活コンサルタント」として独立。製造業や事務センターなど多くの会社に「自律的に行動しチーム力を発揮できる職場づくり」に焦点をあてて全員参加の小集団活動を導入,支援して,人材と組織育成を行い経営効果につなげるコンサルタントとして全国で活躍している。 http://www.kconsulting.jp/

~ ご挨拶 ~

私は元々楽器メーカーにおりました。製造、商品企画開発、販売促進の仕事までやりました。
当時、改善は知ってはおりましたが、自分自身はやっておりませんでした。また良い印象もありませんでした。
私自身、ずっと忙しい部門を渡り歩いており、改善は仕事に余裕のある人がやるものだと思っておりました。

その後、縁がありまして、1996年(社)中部産業連盟というコンサルティング法人に転職しました。
ここでトヨタの「カイゼン」との出会いがありました。大変な驚きでした。
今までいかに考えなく過ごしていたか、そしてムダが多かったことに気づかされました。
当時の師匠や先輩たちと一緒に多くの会社に品質/生産性向上のしくみを導入していきました。
うまくいく時もありましたが、うまくいなかない時もありました。
当時はその違いがわかりませんでした。

2005年コンサルソーシング(株)の立ち上げに関わりましたが、
この1年で「人と組織育成」に焦点をあてること、「職場参加型」カイゼンなどの素晴らしさを知り、
2006年に活コンサルタントとして独立。
その後、100社を越える会社様と仕事をして、カイゼンがいかに「人と組織を育てるか」「職場満足の向上につながるか」
そして結果として「会社の利益を増やすか」実感しております。

現在、多くの会社が業務改善を取り入れていますがほとんどが「やらされ」
もちろんやらないよりは「やらされ」でもやった方が良いのですが、本質的にはうまくいっていません。
今までの(昭和から変わっていない)改善の進め方に疑問を感じはじめている人が増えています。
もっと言うと辟易している人も多い。

今までの進め方は「品質/納期/時間短縮/コスト低減からスタートするトップダウン的なやり方」
昭和の時代ではうまくいきましたが、平成の30年間で日本企業がどんどん後退してしまったように
今の価値観、若い世代には受け入れられません。

そもそも業務改善というとあまり職場には良いイメージを持たれていない方が多そうです。

一方で、弊社のサポートする業務改善では、
はじめて参加した時から、
「ん!? イメージが違う」
「楽しそう」
と言われて、
そして、すぐに
「こんな場が欲しかった!」
になります。

「場」をつくり
しかるべき教育と役割を与えますと
みんながどんどん改善してくれます。

実はとてもカンタンです。
みんな 実は
カイゼンしたい気持ちも力もあるのです。

このメソッドを、広く世の中に知っていただきたい!
それを皆様にお伝えしたいと思います。

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